【玉ねぎ栽培】10月4日 畑じまいと玉ねぎ栽培準備の記録

玉ねぎ栽培の準備を終えた畑の写真

ようやく畑じまいと玉ねぎの準備が終わりました。

畑じまいで実施したこと

今回実施したのは、畑じまいとして以下の2つです。

  • マルチ剥がし
  • ウネの中に残った根っこの掘り起こし

玉ねぎ畑の準備で実施したこと

耕運機Nフォースの写真

玉ねぎ畑の準備としては、以下の3つを行いました。

  • 耕運機で畑の耕し
  • 元肥の補充
  • ウネ起しとマルチ張り

畑関連の道具は全てナフコで揃えています。

ナフコの充電式耕運機「Nフォース」が便利

耕運機はナフコのNフォースを使用しています。充電式の耕運機で、おそらくガソリンタイプのものと比較して馬力は劣ると思いますが、作動音は小さく管理(手入れ)しやすいと思います。使用後は水で綺麗にして乾燥させ、家の中で段ボールに収納し保管することができます。充電も50㎡程度であれば、余力を残して耕すことができるので、趣味程度の畑であれば十二分に活躍してくれます。なんといっても耕運機は楽ですね。人力もいいですが、時間がない人にとってはあっという間に終わってしまうので、買う価値はあります。また、年齢を重ねたら尚のこと、耕運機があった方が身体的に楽だと思います。畑がそこまで大きくない、倉庫的な場所がない方には、充電式の耕運機をオススメします!

元肥と玉ねぎマルチの準備

牛ふん堆肥と発酵けいふんの写真

元肥づくりは、牛ふん堆肥を40L×8袋と発酵けいふん15kg×2袋、もみがらを混ぜ込みました。
マルチは7穴の玉ねぎマルチを使用します。

追加で玉ねぎの種「O・P黄」を購入

O・P黄の写真

想定以上に玉ねぎマルチの場所を確保できたので、追加で玉ねぎの種を購入しました。追加で購入したのはこちらのO・P黄です。こちらもまとめてポットに撒いて、芽が出るかどうか様子を見ていこうと思います。

うまくいかない時は買い足しますかね。

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